お知らせ
2025.8.13|【イベント情報】 今村充裕先生(著『成功は偶然が8割 プランド・ハプスタンス理論でもっと自由に、もっと冒険を』)のトークイベントが開催決定いたしました。(紀伊國屋書店新宿本店 3階アカデミック・ラウンジ、9月10日19時より) >>詳細
2025.8.1|広島市内のギャラリーで、「天野寛子 フリー刺繍画展 ―被爆証言―F家の母と子らは、その日をどう生きたか」が開催されます。(8月4日~8日11時~18時、初日は12時から、最終日は17時まで 入場無料) 弊社刊行『いまなお 原爆と向き合って―原爆を落とせし国で』を題材にした作品が展示され、著者の大竹幾久子先生のギャラリートークが予定されています。(8月5日16時より) >>詳細
8月8日発売開始予定『成功は偶然が8割 プランド・ハプスタンス理論でもっと自由に、もっと冒険を』(今村充裕 著)の特設サイトが開設されました。>>詳細
イベント「北杜から発信 世界の人々とつながろう ノーモア ヒロシマ・ノーモア ナガサキ ノーモア ウォー」にて、川越厚先生(著『ヒロシマ遡上の旅』 『A Retrospective Journey Back to Hiroshima』)の講演が予定されております。 入場料無料で書籍の会場販売もあります。お気軽にご参加ください。 8/9(土)14時〜16時、須玉ふれあい館ホール(山梨県北杜市)。>>詳細
2025.7.14|『つぶての祈り』(倉園沙樹子 著)の書評が、しんぶん赤旗(7月13日付)の読書欄に掲載されました。>>記事
2025.7.1|『この国は誰のもの クヴィスリングのいけにえ』(草薙秀一 著)の書評が、しんぶん赤旗(6月29日付)の読書欄に掲載されました。>>記事
2025.6.26|『母と子のメルヘン ショパンの鍵』(野里征彦 著)の収録作品『クロツグミと姥杉』が、ラジオ番組「朗読 声のおくりもの」で朗読されます。(エフエム熊本77.4MHz 7月8日~11日 各回14:45〜14:55)
2025.6.12|『ヒロシマ遡上の旅 父に捧げるレクイエム』(川越厚 著)の紹介記事が、『隔月刊誌「百万人の福音」2025年7・8月号』(いのちのことば社)に掲載されました。>>記事
櫻田彩子先生(著『私はエコアナウンサー〜SDGsをジブンゴトに〜』)のご著書・ご活動が、以下の媒体に紹介されました。
>> 『整理収納 Vol.46 2025 初夏号』 / 『経和会(東北大学経済学部同窓会)会報 第83号』
2025.4.1|『散歩の愉しみ—カワセミと里山の仲間たち—』(出井得正 著)が、しんぶん赤旗(3月30日付)に紹介されました。>>記事
2025.3.24|三輪定宣先生(著『三輪定宣著作集全7巻』)のインタビュー記事が、しんぶん赤旗(3月18日付)に掲載されました。>>記事
2025.3.19|『ヒロシマ遡上の旅 父に捧げるレクイエム』(川越厚 著)の書評が、『信徒の友2025年4月号』(評者:松本あずさ先生、日本キリスト教団出版局発行)に掲載されました。>>記事
川越厚先生(著『ヒロシマ遡上の旅 父に捧げるレクイエム』)のインタビュー記事が、読売新聞(3月17日付朝刊)に掲載されました。>>記事
2025.3.1|『ヒロシマ遡上の旅 父に捧げるレクイエム』(川越 厚 著)の書評が、中国新聞(2月23日付)に掲載されました。>>記事
2025.1.31|川越厚先生(著『ヒロシマ遡上の旅 父に捧げるレクイエム』)がラジオNIKKEI「大人のラヂオ」にご出演になります。(1月31日金曜日11:35〜12:30) 番組内で、『ヒロシマ遡上の旅』の朗読があるほか、本のプレゼントも予定されております。 >>番組HP

2024.1.8|『坊っちゃんの世界史像』(竹内真澄 著)の書評が『経済 第353号』(新日本出版社、1月8日発売)に掲載されました。小森陽一先生ご執筆の書評です。 >>記事
2024.12.12|品川区立五反田図書館様の「今週のpick up!」で、『探偵明智小五郎 江戸川乱歩傑作選』が推薦されました。 >>記事
2024.12.3|『ウクライナ・コロナワクチン報道にみるメディア危機』(嶋崎史崇 著)の書評が「アゴラ AGORA」に掲載されました。(2024年11月20日付) >>記事
2024.12.12|品川区立五反田図書館様の「今週のpick up!」で、『探偵明智小五郎 江戸川乱歩傑作選』が推薦されました。 >>記事
2024.12.3|『ウクライナ・コロナワクチン報道にみるメディア危機』(嶋崎史崇 著)の書評が「アゴラ AGORA」に掲載されました。(2024年11月20日付) >>記事
2024.11.19|『人間と世界』(ルビンシュテイン 著、小野隆信 訳)の書評が「日本とユーラシア 第1568号」(10月15日付)に掲載されました。 >>記事
2024.10.10|講談師・旭堂南鈴さんの独演会が開催されます。
演目は、山本周五郎作『ゆうれい貸屋』のほか、講談『壺坂霊験記』などが予定されております。
「旭堂南鈴独演会2024」
11月24日(日)開演13:00(開場12:30)
会場 あべのハルカスSPEC9
木戸銭 2,500円
※『ゆうれい貸屋』収載の『山本周五郎 ユーモア小説集』(本の泉社発行)の会場販売もございます。
チケット予約フォームはこちら。 >>チラシ
2024.10.10|『一語の光 碓田のぼる短歌集成』の書評が、しんぶん赤旗(2024年10月6日付)に掲載されました。 >>記事
2024.8.24|8月15日、「アジア太平洋戦争敗戦記念8・15シンポジウム」(主催:「千曲川・信濃川復権の会」様)が、東京ボランティア市民活動センター(東京都新宿区)にて開催されました。 シンポジウムに、堀尾輝久先生(著『地球時代と平和への思想』など)がパネリストとしてご参加になりました。 >>8・15敗戦記念シンポ|桑原亘之介 (note.com)
2024.8.20|『原爆「黒い雨」訴訟』(田村和之・竹森雅泰編)が、「軍学共同反対連絡会ニュース90号」p9〜12に紹介されました。 >>記事
2024.8.14|【書店様へのお願い】 8月13日(火)〜8月15日(木)は倉庫会社様が夏季休業中であるため、この間のご注文品の搬入は最短で8月20日(火)となります。ご了承のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。
2024.8.5|『時代遅れのノート 失われた40年をたどり見えてきたこと』(中村彰利 著)の書評が、日本国際情報学会誌『Kokusai-Joho』9巻1号(書評執筆:村上順三先生)に掲載されました。 >>記事
柏木新先生(著『国策落語はこうして作られ消えた』、『明治維新と噺家たち』など)がラジオ番組に出演いたします。 文化放送(FM91.6/AM1134) ・8月9日(金)20時〜21時『戦後79年スペシャル 反骨の、漫才ユモレスク』 ・8月19(月)18時半〜19時『アーサー・ビナード ラジオぽこりぽこり』
2024.7.29|『母と子のメルヘン ショパンの鍵』(野里征彦 著)の収録作品『黄金の舟』がラジオ番組「朗読 声のおくりもの」で朗読されます。(エフエム熊本77.4MHz 8月13日〜15日各回14:45〜14:55)
2024.7.22|テレビ番組『とちぎテレビ開局25周年特別番組「ノンフィクション作家 柳田邦男 〜生きる力を見つめて」』(2024年4月放送、とちぎテレビ)にて、『茜雲 日航機御巣鷹山墜落事故遺族の20年』、『茜雲 日航機御巣鷹山墜落事故遺族の30年』が紹介されました。 下記URLより、無料配信(期間限定)にて番組を視聴できます。 >>https://youtu.be/hNfmb9sqlKw
2024.7.20|『茜雲 日航機御巣鷹山墜落事故遺族の30年』(8.12連絡会 編)を重版いたしました。 日本航空史上最悪の単独航空機事故を風化させないという遺族の強い思いが詰めこまれた1冊。亡き愛する人への変わることのない想いと遺族ひとりひとり違う30年間の心の軌跡が記されております。
2024.7.16|戦前大阪外語社研研究会『戦前大阪外語社研研究会会報 第6号』で、藤沢忠昭著『権力監視はどこへ』が紹介されました。 >>記事
2024.7.3|『こころ豊かな国 キューバ』(西村富明 著)が、読書が困難な方向けのオンライン図書館「サピエ」に登録されました。(点字、デイジーの製作:鹿児島県視聴覚障害者情報センター)
2024.6.28|おれたちの伝承館の企画展(「爆と曝」天野寛子フリー刺繍画展)が開催中です。(6月28日〜7月7日)『いまなお原爆と向き合って—原爆を落とせし国で—』(大竹幾久子 著)の会場販売も行われております。展示会の詳細はコチラ >>チラシ
2024.6.18|三次市立布野図書館様の「図書館だより 2024年7月号 No.240」に、『山本周五郎 心ばえの物語集』の紹介記事が掲載されます。 >>記事
2024.6.12|池波正太郎文庫(東京都台東区)にて開催される「時代小説展 江戸の市井」(6月21日〜9月18日)で、『山本周五郎 人情ものがたり 市井篇』、『山本周五郎 人情ものがたり 武家篇』が展示されます。詳細は、下記のリンク先をご覧になってください。 >>案内チラシ
2024.5.28|堀尾輝久先生(著『地球時代と平和への思想』など)の講演会(「武力で平和はつくれない 9条の理念を世界に」)が開催されます。6月15日(土)13:15受付開始13:30開会、入間市産業文化センターA棟2階集会室、資料代500円)お問い合わせ先など、講演会の詳細は下記よりご確認ください。 >>チラシ
2024.5.27|『いまなお 原爆と向き合って —原爆を落とせし国で—』(大竹幾久子 著)を題材にした作品が展示されている刺繍画展(「天野寛子フリー刺繍画展 2024 —爆と曝—」)が開催されております。(5月25日〜5月30日、東京都目黒区「自由通りギャラリー」)詳細は、下記のリンクよりご確認ください。 >>案内状
2024.5.24|5月24日より、弊社通販サイトよりメール送信させていただく際のメールアドレスが下記の通り変更いたします。ドメイン指定受信・拒否設定をされているお客様、受信フォルダーの振り分け設定をされているお客様におかれましては、大変お手数ですが、設定の変更をお願いいたします。
(5月23日まで)mail@honnoizumi.co.jp
↓
(5月24日より)shop@honnoizumi.shop-pro.jp
2024.5.23|『村に立つ教育—佐渡の僻村が挑んだ「村を育てる学びの共同体」の創造』(知本康悟 著)がwebサイト『ritokei』島Books & Culture(離島経済新聞社)、および『ritokei 2024 SPRING No.45』(離島経済新聞社、4月25日発行)で紹介されました。
>>記事
【下記が記事のwebサイトになります。】
【島Books & Culture】リトケイ編集部のおすすめ本|ritokei(離島経済新聞)
2024.5.22|『原爆「黒い雨」訴訟』(田村和之・竹森雅泰 編)が「広島保険医新聞」579号(2024年5月10日付、広島県保険医協会発行)で紹介されました。 >>記事
2024.5.10|『言葉のびっくり箱 伊奈かっぺい綴り方教室』(伊奈かっぺい 著)「しんぶん赤旗」(2024年5月5日付)の読書欄で紹介されました。
>>記事
櫻田彩子さん(著『私はエコアナウンサー 〜SDGsをジブンゴトに〜』)が、公益社団法人全国ハウスクリーニング協会様の協会設立45周年記念講演会にて講演なさいます。定員がございますので、ご興味がおありの方はお早めにお問い合わせください。(日時:6月14日14:50〜15:50、会場:東京ガーデンパレス2F 天空の間B、参加費:無料)>>チラシ
2024.4.24|缶詰博士/黒川勇人先生(著『缶詰だよ人生は』)のサイン会&缶詰試食会が、4月20日に新橋駅「カンダフル」さんにて開催されました。>>会場の様子
『権力監視はどこへ メディアと政治を考える+30』(藤沢忠明 著)の書評が「しんぶん赤旗」(2024年4月7日付)に掲載されました。>>記事
2024.4.17|缶詰博士・サイン会&試食会のお知らせ 来る4月20日(土)17~19時、JR新橋駅、エキュート内の缶詰専門店「カンダフル」にて、『缶詰だよ人生は』(黒川勇人/缶詰博士)のサイン会&試食会を行います。数に限りがありますのでお早めにご来店ください。
2024.4.4|『言葉のびっくり箱 伊奈かっぺい綴り方教室』(伊奈かっぺい 著)の紹介記事が「河北新報」(2024年3月31日付朝刊)に掲載されました。 >>記事
『言葉のびっくり箱 伊奈かっぺい綴り方教室』(伊奈かっぺい 著)の書評が「陸奥新報」(2024年3月25日)に掲載されました。 >>記事
2024.4.3|●編集不備のお詫び
1)『過去の戦争とスポーツーその痛恨と歴史 国民の体力と余暇を国家管理に』
(廣畑成志著2016年10月発行)の19頁、表2は誤って出典不記載のまま出版してしまいました。関係者の皆さまには大変ご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます。同図版と酷似しているものに『15年戦争と日本の医学医療研究会会誌第4巻、第2号』12頁掲載の表1があります。本図版を作成された、森川貞夫様には大変不快な思いをさせてしまいました。あらためて、心よりお詫び申し上げます。
著者及び担当編集者はすでに死去しておりますため、出典不記載の理由は不明ですが、今後はこのような不備のないよう細心の注意を払い編集実務を行ってまいります。
2)同書在庫につきましてはすべて廃棄し、絶版といたします。
2024年4月3日 本の泉社編集部
2024.3.26|『おらほのふぐすま』の著者、鈴木渉さんの記事が「子どものしあわせ 2024年4月号」に掲載されました。 >>記事
2024.3.14|嶋崎史崇先生(著『ウクライナ・コロナワクチン報道にみるメディア危機』)のインタビュー記事が、インディペンデント・ウェブ・ジャーナルのサイトにアップされました。>>「情報戦」の時代をどう生き抜くか? メディア報道危機を検証!【第1部】勃発から2年が経過!ウクライナ紛争をめぐる「半ポスト真実」を見極める!〜岩上安身によるインタビュー 第1146回 ゲスト 在野研究者・嶋崎史崇氏
>>「情報戦」の時代をどう生き抜くか? メディア報道危機を検証!【第1部】勃発から2年が経過!ウクライナ紛争をめぐる「半ポスト真実」を見極める!(第3回)~岩上安身によるインタビュー 第1147回 ゲスト 在野研究者・嶋崎史崇氏
嶋崎史崇先生(著『ウクライナ・コロナワクチン報道にみるメディア危機』)のインタビュー動画が、インディペンデント・ウェブ・ジャーナルさんのYouTubeチャンネルで配信されています。ぜひ、ご覧になってください。>>【撮りおろし初配信】「情報戦」の時代をどう生き抜くか? メディア報道危機を検証! 勃発から2年が経過! ウクライナ紛争をめぐる「半ポスト真実」を見極める! 在野研究者 嶋崎史崇氏インタビュー 第1回 - YouTube
2024.3.2|弊社は3月6日に本社移転いたします(下記が新住所になります)。3月6日、7日は移転作業のため、電話・FAX・メールが繋がらない場合がございます。ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが、お急ぎのご用事でなければ、3月8日以降にご連絡いただきますようお願い申し上げます。
新住所:東京都新宿区新宿2-11-7 第33宮庭ビル1004
※電話・FAX番号、メールアドレスは変更いたしません。
2024.2.22|『原爆「黒い雨」訴訟』(田村和之・竹森雅泰 編)が『人間と環境 2024,VOL.50,NO.1』(2月10日発行)で紹介されました。 >>該当ページ
伊奈かっぺいさん(著『言葉のびっくり箱 伊奈かっぺい綴り方教室』)がレコードデビュー50周年を迎え、3月に記念公演が開催されます。3月3日(日)13:30開演(よみうりホール)、3月30日(土)13:00開演(横浜・関内ホール) >>3.3チラシ/3.30チラシ
2024.2.20|伊奈かっぺい 著『言葉のびっくり箱 伊奈かっぺい綴り方教室』が東奥日報(2月15日付)で紹介されました。 >>記事
2024.1.22|『楽しく漢詩文を学ぼう 中国文学逍遥3』(井波律子 著、井波陵一 編)がしんぶん赤旗日曜版(1/21付)に紹介されました。 >>記事